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2008年05月29日

結局、奮闘記

どうも。
沖津です。

アチラのブログはコチラのブログでもあるわけで。

2008年05月26日

パネラーなんて仕事がいよいよ廻って参りました。

どうも。
沖津です。

指名料は別途頂こうと思います。

2008年05月22日

向き・不向き(第2弾)

昨日の沖津のブログの題材について

渡邊論です。

向き・不向き・・・

今でも私自身わからない!
これ、本音です。

いちを私は、当時景気がよかったおかげで、
日本を代表する世界的なメーカーへ就職でき、
そこで営業として

働いてきました。

私の時代は、
仕事は、生きていくため!
そういう時代でしたね。

でも、せっかく人生で一番多く時間を費やすのですから
楽しまなきゃ!!!と楽しめるように努力する。毎日でした。
おかげでこの会社に在籍した10年は
まともに休んだ記憶がありません、

正月も頭の中は、
年明け早々の仕事のこと・・・
唯一忘れられたのは、仲間と酒を飲んでいる時だったような?

幸いにして、世間で一般に言われるトップセールスマンと呼ばれたような気もしますが・・・

でも、営業向いているの???と問われると
決して自分では、そう思わない。
正直に言うと、それしか出来なかったと言った方が正しいでしょう!

渡邊論は、

向き・不向きをわかっている人は早々いないのでは?
だったら、考え過ぎずに(何も考えないのはダメですよ)
行動してみたら・・・
転職回数多くたっていいじゃない!!!

そこで過ごした時間を
確かな自分の経験にできれば!


と思うのです!(特に若い方は。)

ちなみに、弊社のコンサルタントでも
40歳にして、天職に出会ったと言っています!

さぁ弊社の営業職は、
どんな人が良いのでしょう!

沖津のブログにもありますが
弊社もベンチャー企業、
悩みどころですが・・・

決まっていること、はっきりしていることは、
『適所適材』で組織を構成できる会社にすること。

そして、絶対確かな人材採用、就職はないと言うこと。

現在の私の採用基準の、
第1位は、能力は高いが意欲は低い人物です。

もしかしたら、沖津と一緒かなぁ?


普通は、
能力も高く意欲も高い人物が一番良いのかもしれませんが・・・

だって、そんな人そこら辺に沢山いませんし、
もし居たとしたら、弊社のような会社へ
応募していただけるのでしょうか???
例え応募していただいたとしても・・・いくつかの問題が生じますし。

実は、この考え方は、
「モルトケの法則」といって経営論では、結構有名なのです。
ドイツの宰相ビスマルクの下で、参謀総長を勤め上げた人物です。

ご興味があれば読んでみてください!

経営者やリーダー、管理職の方々の大きな仕事は
その能力を最大限に引き出していくことだということでしょうね。

2008年05月21日

うちの会社に向いている人って・・・?

どうも。
沖津です。

あなたは自分の仕事に向いていますか?

2008年05月20日

人材の定着化が今後の企業経営を左右する!

昨日の夜。
あるTVにて・・・

グループウェアのリーディングカンパニーのサイボウズの取り組みが
紹介されていた!

サイボウズの社長は・・・
今後のIT企業にとって、『人材が定着した企業』しか生き残らないと・・・

確かにそうだろうと思う。

サイボウズの取り組みは、
地方での人材確保をテーマに取り組んでいる。

理由としては・・・
首都圏は、誘惑が多いと言う

それだけの理由ではないであろうが
なんとなく理解できることではある。


そういう面では、北海道も優位性もメリットも十分ある。

それを証明するかのように
最近、北海道へ進出してくる大手企業が特に目立つ、

今日も世界的企業のご担当の方が
弊社を訪ねてくれた。

世界的企業ですよ!!!

R社やM社の最大手人材サービス企業ではなく、
弊社をである。

すごい!!!!

北海道エリアに特化してきた成果が
少しづづ目にみえるようになってきた。


弊社では、優秀な人材を積極的に募集中です。
やっとここまで来た弊社ですが、
本当の勝負は、これからです。

志が大きく、行動力ある方
ぜひ、ご応募ください!

2008年05月19日

君は生き延びることができるか・・・? by ガンダム

どうも。
沖津です。

今日はWEBデザイナーズ協会の定例ミーティングでした。

2008年05月14日

本気で北海道にUターンしたいなら・・・

どうも。
沖津です。

今日は泣ける話をお一つ。

2008年05月13日

20代最後の一年…

どうも。
沖津です。

今日は29歳の誕生日です。

2008年05月07日

人はどうやって会社を選ぶのか?

優秀であればあるほど、

人は、会社を選ぶ基準をもっている!

私は、そう思う。

北海道の経営者の方々は、本当に理解しているのだろうか???

生意気だが、最近そう思わせられることが・・・

仕事の魅力・・・「好きな、やりがいのある仕事かどうか」で選ぶ。 事業内容等
理念の魅力・・・「自分はどこへ向かうのか」で選ぶ。 ビジョン・活動目標等
人材の魅力・・・「何をするか」よりも「誰とするか」で選ぶ。 経営者・組織風土等
特権の魅力・・・「自分がこの会社に投資できるか」で選ぶ。 報酬・福利厚生・教育等

概ね、この4つのどれかに賛同しなければ、
その会社への就職・転職はしない!

これは、新卒・中途関係のないことである。

しかし・・・

特に中途採用(キャリア)の場合、
第一に、ホームページ上、又は、求人広告上で
第二に、面接で、

これらを求職者に訴求するしか方法はないのだが・・・


まだ、バブル時代の募集すれば人が集まる時代と同じ面接をしている。
面接官は、その人の経歴や考え方への質問に集中する。
確かに大切なことではあるが・・・

考えてみてください!

例えば・・・30歳SEで経験豊富で、人柄もよい人材がいたとすると・・・
現在のITエンジニアを取り巻く環境を考えれば・・・どの会社からも引く手あまたである。
とすると、大手企業、中堅、ベンチャー、あらいる候補企業の中から御社は
選ばれなければならないのです。ましてや、ベンチャー企業であれば、
大手企業のような報酬、福利厚生を提供することは無理なわけですから
それ以上の魅力が必須なのです。

これは、エンジニアだけでなく、営業も経理も広報もマーケティングも同様。


今後益々、首都圏から大手、中堅企業の進出は増えるであろうと予想されます。
なぜなら、道も札幌市も企業を増やさなければ、やっていけないから・・・
雇用状況の改善策としても即効性がある。

キャリナビ北海道の掲載も、北海道進出大手企業が目立ち始めています。

経営者の皆さん、
自社のホームページ見てみてください。
応募したくなりますか?

面接は、いかがですか?

ぜひ、働きたいと思う面接ですか?

今、一度ご確認くださいね!


2008年05月02日

時が教えてくれる。  誰が倒れ、誰が残るか。

どうも。
沖津です。

GW中日の平日は毎年天気が良いという記憶があります。