あと何回『桜』を見ることができますか?
最近、自炊を始めた能登です。
32歳にして、やっと始めました。
今では、料理が『趣味』になりつつあります。
毎週末、なにか手の込んだものを作ろうと奮闘しています。
今週末は手作り餃子にチャレンジです!
うまくできたらキャリナビ奮闘記読者にプレゼント!・・・って
誰もいらないですよね(笑)
さて、最近料理を趣味に持った能登。
32歳にして、新たな趣味を持つ。
なんかうれしいですね。
本日のタイトル。
『あと何回桜をみることができますか?』
これ実は。ある社長に質問された言葉。
『能登君、あと君は何回桜をみることができる?』
ドキッっとしました。
平均年齢が80歳くらいだから、
能登はあと58回。
とても現実的な数字。
夏にひまわりを見るのも、秋に紅葉を見るのも、冬に雪祭りを見るのも
すべて58回。
たった58回。
58回見終えたら、能登はどうなっているんでしょう・・・
そう考えると、自分にとって時間は無限のものではなく有限。
限られた時間で、自分はどれくらいの『満足』ができるのか?
皆さんはこんなこと考えたことありますか?
能登はやはり楽しく生きたいですね。
楽しくするために、悩んだりすることはもちろんですが
つねに何か『楽しみ』をもって限られている時間を過ごすことが
やはり『満足』になりますね!
さてさて、先週のブログでも書きましたが、
『右手にはロジック
左手には仮説
胸には信念
心には浪花節
そして、執念に粘り腰』
スズキの社長が教えてくれた言葉。
今日は『執念』で契約をいただけました。
自分で自分を楽しくするために
来週も奮闘だぁ〜!
